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リネージュM:2024/2/28の更新要素・イベントまとめ

イベントマップ入場

「アルビノ盆地」予告イベントその2が登場。マップ入場方法が特殊なので注意!

「SHOOTING STAR」記念イベント2週目スタート!
「アルビノ盆地」予告イベントも更新!

2024年2月28日更新のご案内|Lineage M-リネージュM-

今週はイベント関連の更新が3つ。

まず週替わりイベ「ロイヤルフェスティバル Part.2」は、週替わりドロップ枠に祝福チャージ宝石3種が登場。倉庫可なのでサブキャラ分まで集めるのもいいだろう。

続いて「アルビノ盆地」予告イベ第2弾は「マルバの伝言」。
クエ自体は非常に簡単だが、マップ入場方法が特殊なので注意しよう。

そして新規イベントは「傲慢の塔の異変」。
傲慢の塔各層に毎時55~05分に湧くイベントボスを倒し、ミステリーカードなどを手に入れよう。
さらに期間中は各層の転移の巻物を製作可能。イベント終了後も使えるので、この機会に貯めておくのも手だ。

今週からのイベント

ロイヤルフェスティバル Part.2(~3/6)

Ep.exceed SHOOTING STAR アップデート記念「ロイヤルフェスティバル Part.2」開催|Lineage M-リネージュM-

イベント狩場「国王の狩猟場」の週替わりドロップ枠が更新。
今週は祝福チャージアイテム「ドラゴンの宝石」3種(ルビー、サファ、ダイヤ)がドロップする。
宝石3種は期限なし・倉庫可なので、サブキャラで集めてメインに渡すことも可能。

マルバの伝言(~3/6)

Ep.exceed SHOOTING STARアップデート記念「マルバの伝言」開催|Lineage M-リネージュM-

「アルビノ盆地」予告イベント第2弾。

  • イベントマップ入場だけで「戦闘強化の巻物」と「ドラゴンの真珠」入りの箱が貰える!
  • イベマ内の「アルビノワニ」を倒すと「欲望の成長ポーション」をドロップ!

イベクエ自体はマップ入場だけでクリア扱いとなるが、アルビノワニの「欲望のポーション」も有用なので必ず倒しておこう。
なおイベントマップ入場時に10000アデナ必要なので、10000アデナでこれらを買うイベントと言えなくもない。

クエストマップ入場方法

対象マップは「クエスト」メニューから直接入場するタイプ。
通常のマップメニューやNPC経由ではないので注意。

メイン画面の「クエスト」タブから「白色の呪いの拡散」を選ぶか、メインメニュー内の「クエスト」一覧からクエスト地域へ移動しよう。

イベクエマップ入場方法

ちなみにイベントマップ内には「アルビノワニ」1体と雑魚複数が出現するが、追加湧きはなく、アルビノワニ以外を狩るメリットも特にない。
アルビノワニ1体を狩ったらさっさと退場するのがオススメ。

マップ脱出方法

アルビノワニを倒しても勝手にマップ退場とはならない。
マップ制限時間の5分経過で退場させられるが、自力で何かしらの手段を用いて退出する方が手っ取り早い。

帰還の巻物を使ってもいいが、この特殊マップから直接他マップへ移動も可能なので、そのまま試練ダンジョン等やスケジュール開始してしまうといいだろう。

傲慢の塔の異変(~3/6)

Ep.exceed SHOOTING STARアップデート記念「傲慢の塔の異変」開催|Lineage M-リネージュM-

  • 傲慢の塔各層で、毎時55~05分の間のどこかでイベントモンスター1体が出現!
    倒すとミステリーカードや各種コイン等をドロップ!
  • 2~10Fの転移の巻物を「ひとつ下の階の巻物+アデナ」で製作可能!

イベントモンスターは「鬼」のような見た目。
各階層それぞれで上記の時間帯にランダム湧きする。
イベントモンスターは自動戦闘の対象外なので、必ず手動ターゲットを行おう。

また、期間中は各階層の転移の巻物の製作が可能。
ここで製作した転移の巻物は「期限なし」なので、イベント用だけでなく普段使い用に製作するのも手。
ただ1日あたりの製作数に制限があるので、ご利用は計画的に!

再掲・継続開催中のイベント

「出席報酬」更新と「TJのクーポン」(~4/3)

Ep.exceed SHOOTING STARアップデート記念「出席報酬」開催|Lineage M-リネージュM-

今回の「TJのクーポン」は出席報酬で獲得できる。
新規・復帰でいきなりクーポンを取得!とはいかなくなった。
ただ普通にプレイを継続していれば手に入るので、現役プレイヤーが困ることはほとんどないだろう。

出席報酬

ちなみにクーポンは「スペシャルMD合成」「スペシャル変身合成」「スペシャルショップ装備復旧」「ルーン復旧」の順で手に入る。

流星のシーズンパス・特殊ニックネーム開放(~4/3)

イベント「流星のシーズンパス」開催|Lineage M-リネージュM-

2/21の報酬「マルバの特別なプレゼント」を所持していると、特殊ニックネーム「SHOOTING STAR」が解禁される。
効果は移動速度+3%、ダメージ減少+2%。被ダメージが大きい場面で本領を発揮してくれるだろう。

特殊ニックネーム

スペシャルチケットキャンペーン(~4/3)

Ep.exceed SHOOTING STARアップデート記念「スペシャルチケットキャンペーン」開催|Lineage M-リネージュM-

新規・新キャラ向けの「成長支援箱」か、既存プレイヤー向けの「補給箱」、どちらかひとつを選んで製作できるチケットが登場。
ショップの「イベント」タブから購入可能。

スペシャルチケット

キューブ類と「成長支援箱」で入手できるレンタル装備一式は、いずれも5/1までの使用期限付き。
また、今回の「成長支援箱」にはエルフ専用のネックレスが入っている。
こちらも同様の期限が設定されているので注意。

特殊アイテム「マルバの恩恵」

どちらの箱を選んでも「マルバの恩恵」という特殊アイテムが手に入る。
これは所持しているだけでPvE耐久力+2の効果があるほか、使用すると名誉コイン15枚を消費し、10分間PvP耐久力+2のバフを得ることもできる。

マルバの恩恵

言うまでもなくPvPをやらない場面では一切役に立たない効果なので、間違って使わないように注意!

デュペルゲノンの野望を打ち砕け(~3/6)

Ep.exceed SHOOTING STARアップデート記念「デュペルゲノンの野望を打ち砕け」開催|Lineage M-リネージュM-

期間中、試練ダンジョンに「デュペルゲノンの実験室」が追加。
LV70以上で挑戦可能、必要コストは祝福20となっている。
クリアすると名誉コイン役立つ消耗品類が獲得できる。

ここでは特殊スキル「メテオ」が使えるので、これを使用して雑魚を蹴散らそう。
ただし、雑魚を倒しただけではクリア扱いにはならないので注意。

  1. まずはメテオで雑魚討伐!
  2. 途中1体だけ沸くサイクロプスから「神秘のディテクション巻物」を入手!
  3. 「神秘のディテクション巻物」を使用し、現れた「デュペルゲノン」を討伐!

インベントリから巻物を使う点以外は「エルモア軍団の襲撃」と大して変わらない。

神秘のディテクション巻物

サイクロプスが見当たらない場合、気づかないうちに倒している可能性が高い。
インベントリに巻物が入っていないか確認してみよう。

スキルブック交換イベント(~3/20)

Ep.exceed SHOOTING STARアップデート記念「スキルブック交換イベント」開催|Lineage M-リネージュM-

クラスケア恒例、名誉コインで特定のスキルブックを買えるイベントが今回も登場。
伝説級スキルブック箱はそれぞれ3M、英雄級は1.8Mで購入可能。

箱は倉庫不可、かつ中身は開封したクラスに応じたものが出る。
特にクラスチェンジを予定している人は、変換の有無に応じた獲得タイミングに注意。

アプデ記念バフ像設置(~3/20)

設置場所はいつもどおり、ギランと各種ワールドダンジョンのロビーエリア。
3時間微量のダメージ・命中増加、PvE耐久力、経験値ボーナスが得られる。

「オリムの痕跡」シーズン2(~3/6)

Ep.exceed SHOOTING STARアップデート記念「オリムの痕跡シーズン2」開催|Lineage M-リネージュM-

先日期間限定で登場したミニゲームの再演。
勝手に攻撃を繰り出すキャラをうまく操り、敵を蹴散らそう。

クリアのためのポイント

まず、操作キャラは「バルタザール」一択。
初期スキルは射程こそ短いが威力が高く、初期雑魚を一撃で倒せるのが大きい。

また、クリアのためには的確なスキルの選択(とそれを引く運)も必須。
ダイヤで再抽選が可能なあたり、ここの重要度はお察しだろう。

ゴーストボディ、アブソリュートバリアの2つは必須なので、Lv1だけでもなるべく早めに引いておきたい。
攻撃面ではブリザードやバンパイアリックタッチ、ファンタズム、各種スタン付き範囲攻撃あたりを育てられると優秀。カンストで覚醒まで持っていけるのが理想だが、そこまで行けなくても充分役立つ。
サモン系は地雷なので極力取らないこと。また、アースジェイルは覚醒させると全く役に立たなくなるので、取ってもそこまで育てる必要はない。

 

 

以上、本日の更新要素とイベント内容まとめ。
今週は「傲慢の塔」のイベントが追加されたが、毎時開催となかなかハイペースなうえ、ランダム湧きなのでサーチ自体もそこそこ大変。
イベントモンスター自体の旨味も判断材料となるので、とりあえず参加してみるのが手っ取り早いかも。

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